メキシカンハット くるくる比較・開始角選択版

320×320正方形ドット。開始角から30°刻みの3枚を、共通倍率で生成します。

元祖MZ方式・1次元地平線法

待機中HORIZON

セル完全消去方式

待機中CELL ERASE
描画開始方位角0°
1枚の生成時間10秒
再生間隔500ms
見下ろし角30°
格子数 X・Y80
開始角を選択して生成してください。
実装内容
モデル: Z = 100 cos(R) - 30 cos(3R)
R = π/180 × √(X² + Y²)
フレーム: 方位角 0° / 30° / 60°
開始角: 0°~345°、15°刻み
倍率: 全3フレーム・左右両方式で共通
再生順: 1 → 2 → 3 → 1 → …
左: 視点方向の奥行き順に点を処理する160列相当の上側地平線法
右: セルを奥から手前へ処理し、投影四辺形内部を画素単位で完全消去
画面: 左右とも320 × 320、1:1ドット
注記
左側は、写真から解読した元BASICの固定斜投影をそのまま再現したものではありません。方位角回転に対応させるため、各点を三次元の奥行き順に並べ替えてから、160列相当の上側地平線法で可視判定する拡張版です。見下ろし角が低い場合、山頂付近の点が正面斜面より先に地平線を更新し、正面側の点が大きく欠けることがあります。